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ほしのしまのにゃんこ✧

読み直して、書き直した・・・・(汗)

ほしの島のにゃんこあそんでます ニャ-(●ↀωↀ●)✧
にゃんこの仕草が可愛くて可愛くて・・・にゃんこが働いている・・・にゃんこが遊んでいる・・・とても癒されています。

ふと気がつき、アプリ内の文章にひらがなが多く漢字には送り仮名が振られている事に気がつきました。
明らかに子供用に作られているなぁと言う感覚。
子供用のアプリで流行ったのと言うと、「どうぶつ将棋」ぐらいしか思いつかない自分。
気になってアプリについて誰かが話しているページをさがしてみました。

ほしのしまのにゃんこを知らない人も居ると思うのでざっくりと紹介。
きっと、ティザーサイトを観た方が早いと思う。
こちら→http://colopl.co.jp/hoshinyan/

そして見つけたインタビュー記事→http://gamebiz.jp/?p=126928
ターゲットユーザーに子どもが入っていた!
「子どもは成長して、大人は童心に戻れるアプリ」
家でお母さんと子どもがタブレットで遊んでいる姿が目に浮かびます・・・・。

子ども向けに、
・演出を派手に
・子どもの親しみやすい食べ物を取り入れる
・モチーフキャラクターを親しみやすく呼びやすい「にゃんこ」にした
 ・たくさんいてもくどくないように無表情
などなど。

あとは、記事の中のあまり子どもよりにしすぎると、子どもも飽きてしまう。と言う部分に納得。大人も子どももゲームをやっていて新しい発見が無いとつまらなくなるんだろうなと言う事か・・・と思った。

また、ターゲットユーザー層を集めて、ゲームを遊んでもらいリリース前にヒヤリングはやるべきなのかも。年齢別や性別、環境で感じる事、考える事は違うのでリアルなターゲット層を10~20人集めてテストする事は今まで見えなかったゲームへの要望も出てくるだろうし、良いと思っていた画面遷移に問題が出来るかもしれないので、必要だと思いました。

とくに開発中、新機能のテストフェーズのような期間を定期的に入れて軌道修正しながら開発をすると効率よくターゲット層にマッチしたコンテンツが作れそうですよね・・・。