tomo.mobi

Representation design of material


ライブ壁紙 xml めも

<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
<manifest xmlns:android=”http://schemas.android.com/apk/res/android”
package=”mobi.tomo.wallpaper01″
android:versionCode=”1″
android:versionName=”1.0″ >

<uses-sdk android:minSdkVersion=”7″ />
<uses-feature android:name=”mobi.tomo.wallpaper01″ />

<application
android:icon=”@drawable/ic_launcher”
android:label=”@string/app_name” >

<service
↓↓↓使用するclass名を設定
android:name=”.MainWallpaparService”
↓↓↓アプリケーション名を設定
android:label=”ライブ壁紙.tomo.mobi”
android:permission=”android.permission.BIND_WALLPAPER”>
<intent-filter>
<action android:name=”android.service.wallpaper.WallpaperService” />
</intent-filter>
<meta-data
android:name=”android.service.wallpaper”
↓↓↓ディスクリプションとアイコンの設定は別xml
android:resource=”@xml/res_sample”/>

</service>

</application>
</manifest>

Published by tomoka , on 1月 4th, 2013 at 1:18 am. Filled under: AndroidNo Comments
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WebKidAnimationEnd のタイミングについてメモ

アニメーションが終わったタイミングで、次のステップのアニメーションへ遷移するのに、
端末による表示速度の違いが出る事を恐れて、WebkitAnimationEndを取得後に次のステップのfunctionを呼ぶように
したのですが、なんだか、Android4.0 と Android2.3 の標準ブラウザで確認した所、
compleatするタイミングが違うようです。。。。。。

これでは、実装する意味が無い。

原因はwebkitのバージョンのようです。
結局、CSSで設定したミリ秒より若干早い段階で次のfunctionを呼ぶように、
delay()を入れました。。。。

Published by tomoka , on 12月 1st, 2012 at 12:21 am. Filled under: Android,CSS3,javascriptNo Comments
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CSS3 Transform アニメーション callback

今日はとても勉強になる事を知る事が出来ました。
変形処理を行う transform プロパティを使ったアニメーションのcallbackです。

「CSS Transitions」
http://www.w3.org/TR/css3-transitions/

【引用】「HTMLリファレンス:http://www.htmq.com/css3/animation-delay.shtml」

[CSS]
div#sample {
animation-name: anime1;
animation-duration: 5s;
animation-timing-function: ease;
animation-iteration-count: infinite;
animation-delay: -2s;
}

@keyframes anime1 {
0% {width: 50px; height: 50px; background-color: aqua;}
100% {width: 200px; height: 50px; background-color: blue;}
}

[HTML]


animation効果のサンプル


上記のコールバックは以下のようにして取得できます(?)

var element = document.getElementById(“sample”);
element.addEventListener(“webkitAnimationEnd”, function(e){
e.currentTarget.removeEventListener(“webkitAnimationEnd”, arguments.callee, false);
alert(“webkitAnimationEnd”);
}, false);
element.className = “anime1”;

関数を参照する、Argumentsクラスのcalleeプロパティを使うそうです。

すばらしぃー
おぉぉおぉ。。。。

Published by tomoka , on 11月 29th, 2012 at 12:26 am. Filled under: CSS3,javascriptNo Comments
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Galaxy S II の ICS アップデート

今日、やっとこさOSアップデートしました!
パッケージDLして、さてインストールと言う所で、うまく行きません。。。。

ファームウェアの更新がうまくいかないとアラートが。
そこで、今までウィルスの脅威から守ってくれていた「安心スキャン」を一時停止してOSアップデート完了。
待ちに待った、ICSなので本当に嬉しいのですが。。。。。

今、写真アプリ開発しているので開発終わるまで
アップデートしない方が良かったかもと思いました。。。。

(T_Tしまった!!

Published by tomoka , on 11月 17th, 2012 at 11:06 pm. Filled under: AndroidNo Comments
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jsonのobjectカウント

連想配列なため、lengthがありません。
かといえ、やっぱり数えたい。

// 数
function getPropertyNum(obj) {
var lengthNum = 0;
for (var keyNum in obj) {
++lengthNum;
}
return lengthNum;
}

// 有無の判定
function isHasProperty(obj) {
var flag = false;
for (var keyNum in obj) {
flag = true;
break;
}
return flag;
}

Published by tomoka , on 10月 27th, 2012 at 10:18 am. Filled under: javascriptNo Comments
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テキストエディタ

開発環境がwindowsなので、今までmacで使っていたテキストエディタが無くなってしまい、いろいろな方に相談した所、最終的にvimとsublime text2 に着地しました。。。。

テキストエディタは作業内容によって使い分けれるように、1種類ではなく2種類以上は使いたいので、今まで使っていたmi(windows版)とvim か sublime text2にたどり着きました。

で、sublime text2パッケージコントロールツールのインストール方法。。。。。

【sublime text2】

ctrl+` または メニューバー View → Show Console でコンソールを表示して下のコードをペーストします。

import urllib2,os; pf=’Package Control.sublime-package’; ipp=sublime.installed_packages_path(); os.makedirs(ipp) if not os.path.exists(ipp) else None; urllib2.install_opener(urllib2.build_opener(urllib2.ProxyHandler())); open(os.path.join(ipp,pf),’wb’).write(urllib2.urlopen(‘http://sublime.wbond.net/’+pf.replace(‘ ‘,’%20’)).read()); print ‘Please restart Sublime Text to finish installation’

補完機能もばっちり。起動も速く申し分無いです!

Published by tomoka , on 10月 26th, 2012 at 10:34 am. Filled under: 未分類,調べものNo Comments
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android ファイルダイヤログ・・・・

参考ページのメモ
http://relog.xii.jp/archives/2011/06/android_part2.html

http://androidkaihatu.blog.fc2.com/blog-entry-49.html

https://sites.google.com/site/developeroftyam/yoshiya/20110616-androidforuda-yi-lankara-xuan-ze-daiarogu

Published by tomoka , on 10月 21st, 2012 at 6:21 am. Filled under: AndroidNo Comments
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flash しかも as2 メモ書き

メモ書きです。

onEnterFrame (MovieClip.onEnterFrame ハンドラ)

onEnterFrame = function() {}

SWF ファイルのフレームレートで繰り返し呼び出されます。
onEnterFrame

イベントハンドラに割り当てる関数は、影響を受けるフレームに追加されている他のすべての ActionScript コードの前に処理されます。

このイベントハンドラが呼び出されたときに実行される関数を定義する必要があります。関数はタイムラインに定義できます。また、MovieClip クラスを拡張するクラスファイル内、またはライブラリ内のシンボルにリンクされるクラスファイル内に定義できます。

利用状況

Flash Lite 2.0

次の例では、

onEnterFrameイベントハンドラの関数を定義します。この関数は、[出力] パネルに

trace()アクションを送ります。

my_mc.onEnterFrame = function () { 
    trace ("onEnterFrame called"); 
}

解りやすくまとめた記事を見つけたので、以下引用させて頂きました。

onEnterFrameというのはthis.onEnterFrameということですので、上書きされないようにするにはムービークリップごとにonEnterFrameを定義します。つまり

mc_A.onEnterFrame = function () { mc_A._x += 1; }
mc_B.onEnterFrame = function () { mc_B._y += 5; }
と書けばいいようです。

ちなみに、onEnterFrameをあえて無効にする場合には

delete my_mc.onEnterFrame;
と書きます。

引用もとhttp://d.hatena.ne.jp/toubak/20081229/1230561601

Published by tomoka , on 10月 20th, 2012 at 6:27 am. Filled under: いまさらNo Comments
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メニュー設定

アンドロイドアプリのホームボタン横のメニューボタンを押すとにょきっと、ボタンが現れますが、
このボタンは、以下の場所で設定をします。。。。

上のlayoutはアプリのレイアウトです。

下のmenuがメニューのレイアウトになります。

ちなみに、動作は別の所に書くのかと思いきや、srcのMainActivityにlayoutの動作と一緒に書き込みます。

アトリビュートが解りにくく、デフォルトで入っている以下のタグの”android:orderInCategory”は数値が大きいほど、メニューのならびが後ろになります。。。。。

<item android:id=”@+id/menu_settings”
android:title=”@string/menu_settings”
android:orderInCategory=”100″ />

もちろん、画像も貼れます

 

Published by tomoka , on 10月 14th, 2012 at 9:35 pm. Filled under: Android,smartphoneNo Comments
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レートAPI

調べ物をしておりまして、すばらしいブログを見つけました。
http://frozenstream.blog6.fc2.com/blog-entry-888.html 
恐縮致しますが、参考にさせて頂きます。


//APIの使用。1はバージョン
google.load(“feeds”, “1”);

//下記google.setOnLoadCallbackで読み込まれる関数
function initialize() {

//読み込むRSSFeed
var feed = new google.feeds.Feed(“http://xurrency.com/1.49/usd/to/jpy/feed”);

//XMLフォーマットで使用する
feed.setResultFormat(google.feeds.Feed.XML_FORMAT);

feed.load(function(result) {
if (result.error) return;

//ID「convert」に内容を書き出し
var container = document.getElementById(“convert”);

//RSSの中から<item>を探す
var items = result.xmlDocument.getElementsByTagName(“item”);

//itemの中からdc(http://purl.org/dc/elements/1.1/)のvalueの値を取り出す
var element = google.feeds.getElementsByTagNameNS(items[0], “http://purl.org/dc/elements/1.1/”, “value”)[0];

//データにクレジットカード手数料をかけて四捨五入で取り出す
data[0] = Math.round((element.firstChild.nodeValue)*100*1.0163)/100;
});

//データの表示を指定
container.innerHTML +=

//起動時にinitializeを読み出す
google.setOnLoadCallback(initialize);

<body>
<div id=”convert”></div>

Published by tomoka , on 10月 14th, 2012 at 10:04 am. Filled under: 調べものNo Comments
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Facebookページに独自タブを追加する

https://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=アプリケーションのID&next=タブのURL

 

「アプリケーションのID」には、独自タブ用のアプリのIDを指定します。

IDは、アプリの設定のページの「App ID」の箇所に表示される16桁の数値です。

また、「タブのURL」の欄には、「Secure Page Tab URL」に入力したアドレスを指定します。

 

上記のアドレスに接続すると、「ページタブを追加」というページが開きます。

このページで、独自タブを追加するFacebookページの名前を選び、「ページタブを追加」のボタンをクリックします。

Published by tomoka , on 8月 6th, 2012 at 11:29 pm. Filled under: facebookNo Comments
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window.resize()

ウィンドウの幅が変わるたびに、イベントが発生するから、
処理をためない為に、すべてを処理をせず、200ミリ秒毎に処理。

var timer = false;
$(window).resize(function() {
if (timer !== false) {
clearTimeout(timer);
}
timer = setTimeout(function() {
console.log(‘resized’);
// 処理
}, 200);
});

 

Published by tomoka , on 7月 27th, 2012 at 1:37 am. Filled under: javascriptNo Comments
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